本気だってライトだっていいじゃん

好きだ、どっちつかずだけど

いのちゃんにハマり1年が経った ファンとの境目

私事ですが、一昨々日7月24日は
私がHey! Say! JUMP伊野尾慧氏にハマった(と思われる)日でした。

そのことについて振り返ります👏
勝手に笑

パチパチパチ。


ハマった日、何を根拠に言っているか?
それは一番目にスマホに保存したいのおくんの画像の日付が「7月24日」だったから。ただそれだけ。
携帯様々です(笑)

日テレ系連続ドラマ、『そして、誰もいなくなった』を見たすぐ後かな。
なつかしい!!!しかしまだ去年!!!!

しかしその記念すべき一枚目の写真は、黒髪の伊野尾くんでした笑笑 なぜ。。なぜその時の彼でないのだ。まあ一目惚れ?したのでしょうな。

自分の携帯を持ってはじめて好きになった伊野尾くん。


小学生のころ母の携帯で見ていたジャニーズWebに自分で登録し、

嵐のI seek目当てのMステで披露した真剣SUNSHINEを見返し、

いのおくん・八乙女くんのラジオ、らじらーで彼の変態加減を知り、

来年公開の映画が伊野尾くんにあることを知り、

大学に行っていたと聞き、今はなきピチレモンの連載での“平成JUMPのパーマの黒髪さん”のコメント

「大学の中に公園みたいなところがあるんだ。
お弁当はおにぎりより白いご飯がいいな。おかずは、冷めても美味しいからあげで!」(要約)

を思い出し、

夏休みの数学の宿題が解けず、理系のいのおくんに嫉妬し、


二回あった報道にびっくりしつつくどいくらいに笑って、

一目惚れしたきっかけの黒髪に近づいているとワクワクし(しかし完全に戻りはしない彼)、

嵐ファンだったときも行かなかったジャニーズショップに足を運び、

はてなブログで読んだYa-ya-yahJ.J.expressの切なさに震えて、

彼が推しているレインボーキャンディーガールの音源のためにウィークエンダー/明日へのYELLを借り、



でもファンクラブに入ることはなかったし、

劇場で見ていられなさそうでその映画、ピーチガールは観に行ってないけど、


ついにPV集付きのベストアルバムを手にいれた。



これはファンと言えるのかな
いや、にわかファンと言うのも大丈夫なのかと思う
その表現だって怒られるかもしれない

でも、Hey! Say! JUMPのイメージが、いのおくんが気になったおかげで


山田くんと知念くんfeat.愉快な仲間たちが面白い歌を歌ってるグループ



個性に溢れた20代の青年がワイワイして、キレキレで踊るグループ

に変わったのは間違いない


だから、ただHey! Say! JUMPが好き


いろんな歌手をその時々に聞きまくって
ネットや雑誌で調べまくり
中途半端に沢山のことを知っている自分が
ミーハーなのか、音楽好きなのか
それが良いことなのか、わからなかったんですが


『生活の一部がまた1つ増えた』


ただそれだけなんだなーって。

全然ファンかファンじゃないかとか考えて
気負う必要もないし
お金を使ってるかは抜きにして、私の場合は、“生活の一部”をつけ足してつけ足してどんどん大きくなっていってる、それだけ

そういう風に考えたら、なんとなく
その世界の人を追いかけていくのも
小学生の頃みたいに純粋になれるような気がしました

JUMPありがとう。いのおくんありがとう!

私は、Hey! Say! JUMPが好きなお姉ちゃんです。